河川から道路へ 25
河川から道路へ 25

私どもの地域の中心を南から北へ流れていた旧蛭川が、都市計画道路『長野真田線』になります。
平成21年12月、私どもより少し下流の田町付近から工事が始まり、徐々に上流に進み十人町付近まできました。
その次の年から、私どもより少し上流の荒町から上荒町の付近の最終の舗装工事を残して概ね終了し少し工事を休んでいましたが、再開しました。


当時としてはとりあえず終了しましたが、その後の計画の変更により従来の車道の片側一車線づつと歩道に加え、車道と歩道の間に自転車道を加える事になり、その改修工事も含めて同時に行なっています。そして、現在の道路への取り付け部分付近の工事が概ね出来上がりました。
車道の両側に自転車道と歩道があります。

私どもの地域の中心を南から北へ流れていた旧蛭川が、都市計画道路『長野真田線』になります。
平成21年12月、私どもより少し下流の田町付近から工事が始まり、徐々に上流に進み十人町付近まできました。
その次の年から、私どもより少し上流の荒町から上荒町の付近の最終の舗装工事を残して概ね終了し少し工事を休んでいましたが、再開しました。
当時としてはとりあえず終了しましたが、その後の計画の変更により従来の車道の片側一車線づつと歩道に加え、車道と歩道の間に自転車道を加える事になり、その改修工事も含めて同時に行なっています。そして、現在の道路への取り付け部分付近の工事が概ね出来上がりました。
車道の両側に自転車道と歩道があります。
河川から道路へ 24
河川から道路へ 24

私どもの地域の中心を南から北へ流れていた旧蛭川が、都市計画道路『長野真田線』になります。
平成21年12月、私どもより少し下流の田町付近から工事が始まり、徐々に上流に進み十人町付近まできました。
その次の年から、私どもより少し上流の荒町から上荒町の付近の最終の舗装工事を残して概ね終了し少し工事を休んでいましたが、再開しました。
今回は、私どもより少し上流の上荒町橋から荒町橋までの区間の工事が始まりました。
そして、ついに私どもの一つ上の荒町橋の撤去作業が終わりました。








私どもの地域の中心を南から北へ流れていた旧蛭川が、都市計画道路『長野真田線』になります。
平成21年12月、私どもより少し下流の田町付近から工事が始まり、徐々に上流に進み十人町付近まできました。
その次の年から、私どもより少し上流の荒町から上荒町の付近の最終の舗装工事を残して概ね終了し少し工事を休んでいましたが、再開しました。
今回は、私どもより少し上流の上荒町橋から荒町橋までの区間の工事が始まりました。
そして、ついに私どもの一つ上の荒町橋の撤去作業が終わりました。
河川から道路へ 23
河川から道路へ 23

私どもの地域の中心を南から北へ流れていた旧蛭川が、都市計画道路『長野真田線』になります。
平成21年12月、私どもより少し下流の田町付近から工事が始まり、徐々に上流に進み十人町付近まできました。
その次の年から、私どもより少し上流の荒町から上荒町の付近の最終の舗装工事を残して概ね終了し少し工事を休んでいましたが、再開しました。
当時としてはとりあえず終了しました訳ですが、その後の計画の変更により従来の車道の片側一車線づつと歩道に加え、車道と歩道の間に自転車道を加える事になり、その改修工事も含めて同時に行なっています。
今回は、私どもより少し上流の上荒町橋から荒町橋までの区間の工事が始まりました。



そして、そろそろ私どもの一つ上の荒町橋の撤去作業の開始のようです。

仮設の水道管も準備完了です

私どもの地域の中心を南から北へ流れていた旧蛭川が、都市計画道路『長野真田線』になります。
平成21年12月、私どもより少し下流の田町付近から工事が始まり、徐々に上流に進み十人町付近まできました。
その次の年から、私どもより少し上流の荒町から上荒町の付近の最終の舗装工事を残して概ね終了し少し工事を休んでいましたが、再開しました。
当時としてはとりあえず終了しました訳ですが、その後の計画の変更により従来の車道の片側一車線づつと歩道に加え、車道と歩道の間に自転車道を加える事になり、その改修工事も含めて同時に行なっています。
今回は、私どもより少し上流の上荒町橋から荒町橋までの区間の工事が始まりました。
そして、そろそろ私どもの一つ上の荒町橋の撤去作業の開始のようです。
仮設の水道管も準備完了です
抜萃のつづり
抜萃のつづり

抜萃のつづりを今年もいただきました。
今から15年~20年ほど前になるでしょうか・・・
当時勤務していた病院に何冊かの抜萃のつづりをいただき、その中から私も一冊いただきました。 早速読ませていただくと、何と素晴らしい内容!

昭和6年熊平製作所創始者熊平源蔵様が、社会に感謝・報恩の思いから創刊されたそうで、その年の新聞・雑誌・書籍地域たすけあい事業など抜萃して掲載しています。今もそうですが色々な書物を読みあさる人間でない私にとってこの一冊で何十冊の書物を読んだことになり、凄い感動でした。
5年前に定年になり、その後は読ませていただく事ができなくなり寂しい思いをしておりましたが熊平製作所様にメールを送りお願いいたしましたところ昨年快く送っていただき、今年も送っていただきました。
本当に感激です。



抜萃のつづり 抜萃のつづり
熊平製作所様ありがとうございます。

抜萃のつづりを今年もいただきました。
今から15年~20年ほど前になるでしょうか・・・
当時勤務していた病院に何冊かの抜萃のつづりをいただき、その中から私も一冊いただきました。 早速読ませていただくと、何と素晴らしい内容!
昭和6年熊平製作所創始者熊平源蔵様が、社会に感謝・報恩の思いから創刊されたそうで、その年の新聞・雑誌・書籍地域たすけあい事業など抜萃して掲載しています。今もそうですが色々な書物を読みあさる人間でない私にとってこの一冊で何十冊の書物を読んだことになり、凄い感動でした。
5年前に定年になり、その後は読ませていただく事ができなくなり寂しい思いをしておりましたが熊平製作所様にメールを送りお願いいたしましたところ昨年快く送っていただき、今年も送っていただきました。
本当に感激です。
抜萃のつづり 抜萃のつづり
熊平製作所様ありがとうございます。