遅ればせながら善光寺さんへ
遅ればせながら善光寺さんへ

2月になってしまいましたが、今頃、善光寺さんへお参りに行きました。
善光寺さんは無宗派のお寺で、日本最古として伝わる一光三尊阿弥陀如来を本尊としているそうで、普通の休日にも関わらず、多くの外国人を含め全国から多くの参拝者が訪れていました。
このような中で、どうでもよい事ですが、最近は屋外ではマスクの着用は義務付けられていませんが、ほとんどの日本人はマスクを着用していましたが、ほとんどの外国人は着用していませんでした。どうでもいい事ですが・・・・・
年が明け最初の参拝が初詣で、一般的には正月三が日に参拝するのを初詣と言っているそうですが、他方1月中に参拝することも初詣とする考え方もあるそうです。 いつもの通り何でも良いほうに、何でもポジティブに、自分の都合の良いように解釈してしまう私にとって1月中は初詣と思っています。
しかし、今年は2月になってしまいました。何でもかんでも都合の良いようにこじつけてしまう自分。年が明け最初の参拝が初詣ならば、今回が初詣。
自分勝手な解釈の初詣でも、お願いだけはきちんと心に決めてしっかりとお参りしてきました。
今年もどうぞ宜しくお願いいたします。








2月になってしまいましたが、今頃、善光寺さんへお参りに行きました。
善光寺さんは無宗派のお寺で、日本最古として伝わる一光三尊阿弥陀如来を本尊としているそうで、普通の休日にも関わらず、多くの外国人を含め全国から多くの参拝者が訪れていました。
このような中で、どうでもよい事ですが、最近は屋外ではマスクの着用は義務付けられていませんが、ほとんどの日本人はマスクを着用していましたが、ほとんどの外国人は着用していませんでした。どうでもいい事ですが・・・・・
年が明け最初の参拝が初詣で、一般的には正月三が日に参拝するのを初詣と言っているそうですが、他方1月中に参拝することも初詣とする考え方もあるそうです。 いつもの通り何でも良いほうに、何でもポジティブに、自分の都合の良いように解釈してしまう私にとって1月中は初詣と思っています。
しかし、今年は2月になってしまいました。何でもかんでも都合の良いようにこじつけてしまう自分。年が明け最初の参拝が初詣ならば、今回が初詣。
自分勝手な解釈の初詣でも、お願いだけはきちんと心に決めてしっかりとお参りしてきました。
今年もどうぞ宜しくお願いいたします。
抜萃のつづり
抜萃のつづり

抜萃のつづりを今年もいただきました。
勤務していた職場に何冊かの「抜萃のつづり」をいただき、その中から私も一冊いただきました。 早速読ませていただくと、何と素晴らしい内容! 男ながらに、涙を浮かべて読ませていただくことも。又、思わず笑みがこぼれたり、更に大笑いする事も。内容抱負で素晴らしい。
「抜萃のつづり」は昭和6年、熊平製作所創始者:熊平源蔵様が、社会への感謝・報恩の思いから創刊されたそうで、以後その年の新聞・雑誌・書籍、地域たすけ合い事業などから珠玉のエッセー・コラムを抜萃して編集上梓されているそうです。
最近は特にそうですが、当時から色々な書物を読みあさる人間でない私にとって、この一冊で何十冊の書物を読んだことになり、毎年読ませていただく度に、凄い感激と感動の連続です。
定年になり、その後は読ませていただく事ができなくなり寂しい思いをしておりましたが、熊平製作所様にメールを送りお願いいたしましたところ、再び平成26年から快く送っていただき、今年も送っていただきました。
本当に感激です。 ありがとうございました。
書の冒頭には、心にしみる感動、喜びをより多くの方々に共感していただければと社会貢献の思いをこめ、一年一冊、皆様の激励の声を背に号を重ねてまいりました。と、あります。そして冒頭のおことばの最後には、急な物価の上昇など、将来に不安が多い今日、少しでも皆様の心の支えになれば幸いです。と、むすんでいます。
まさに、毎年いただく度に心にしみる感動、喜びを感じています。ともすると日常生活の中で、さも無い事に疲れたり、落ち込んだりする事もありますが、そんな時にはもう一度読み返して、自分を取り戻したりしています。私のバイブルかなー。
感謝の気持ちでイッパイです。
熊平製作所様、今年も本当にありがとうございました。

抜萃のつづりを今年もいただきました。
勤務していた職場に何冊かの「抜萃のつづり」をいただき、その中から私も一冊いただきました。 早速読ませていただくと、何と素晴らしい内容! 男ながらに、涙を浮かべて読ませていただくことも。又、思わず笑みがこぼれたり、更に大笑いする事も。内容抱負で素晴らしい。
「抜萃のつづり」は昭和6年、熊平製作所創始者:熊平源蔵様が、社会への感謝・報恩の思いから創刊されたそうで、以後その年の新聞・雑誌・書籍、地域たすけ合い事業などから珠玉のエッセー・コラムを抜萃して編集上梓されているそうです。
最近は特にそうですが、当時から色々な書物を読みあさる人間でない私にとって、この一冊で何十冊の書物を読んだことになり、毎年読ませていただく度に、凄い感激と感動の連続です。
定年になり、その後は読ませていただく事ができなくなり寂しい思いをしておりましたが、熊平製作所様にメールを送りお願いいたしましたところ、再び平成26年から快く送っていただき、今年も送っていただきました。
本当に感激です。 ありがとうございました。
書の冒頭には、心にしみる感動、喜びをより多くの方々に共感していただければと社会貢献の思いをこめ、一年一冊、皆様の激励の声を背に号を重ねてまいりました。と、あります。そして冒頭のおことばの最後には、急な物価の上昇など、将来に不安が多い今日、少しでも皆様の心の支えになれば幸いです。と、むすんでいます。
まさに、毎年いただく度に心にしみる感動、喜びを感じています。ともすると日常生活の中で、さも無い事に疲れたり、落ち込んだりする事もありますが、そんな時にはもう一度読み返して、自分を取り戻したりしています。私のバイブルかなー。
感謝の気持ちでイッパイです。
熊平製作所様、今年も本当にありがとうございました。