回向柱記念角柱
2015年04月22日
みやもんた at 08:54 | Comments(0)
回向柱記念角柱

七年に一度の盛儀 善光寺御開帳
善光寺は建立されて以来、十数回の火災に遭い焼失してしまったそうで、現在の御金堂は松代藩三代藩主真田幸道候時代に、小山田平太夫を普請総奉行として総工費約24,577両で宝永4年(1707)に完成したものだそうです。
こうした善光寺と松代藩のご縁から7年に一度の御開帳の時に、回向柱は松代町から寄進されるようになったと言われています。
写真の回向柱記念角柱は、寄進奉納に参加された皆様に進呈された回向柱使用木材を使ったペンダントだそうです。




七年に一度の盛儀 善光寺御開帳
善光寺は建立されて以来、十数回の火災に遭い焼失してしまったそうで、現在の御金堂は松代藩三代藩主真田幸道候時代に、小山田平太夫を普請総奉行として総工費約24,577両で宝永4年(1707)に完成したものだそうです。
こうした善光寺と松代藩のご縁から7年に一度の御開帳の時に、回向柱は松代町から寄進されるようになったと言われています。
写真の回向柱記念角柱は、寄進奉納に参加された皆様に進呈された回向柱使用木材を使ったペンダントだそうです。