長谷川昭道講演会
2015年11月04日
みやもんた at 08:51 | Comments(0)
長谷川昭道講演会

松代地区住民自治協議会:教育文化支援委員会では、幕末の動乱期に国事に奔走した松代藩士:長谷川昭道が生誕200年を迎えることから松代支所の2階大会議室で記念講演会を開催しました。
長谷川昭道は同じく松代藩士で思想家の佐久間象山のライバルと目されていましたが、佐久間象山に比べて知名度が低いため生誕200年を記念して行なったものです。
講師には長谷川昭道の玄孫で東京にお住まいの飯島宏さんにお願いして「動乱期の松代藩を方向づけた忠臣」と題して行なわれ、70人以上の地域の皆様がお集まりになり熱心に聞いていました。
その後、会場を梅田屋に移し講師を囲んで懇親会が行なわれました。




松代地区住民自治協議会:教育文化支援委員会では、幕末の動乱期に国事に奔走した松代藩士:長谷川昭道が生誕200年を迎えることから松代支所の2階大会議室で記念講演会を開催しました。
長谷川昭道は同じく松代藩士で思想家の佐久間象山のライバルと目されていましたが、佐久間象山に比べて知名度が低いため生誕200年を記念して行なったものです。
講師には長谷川昭道の玄孫で東京にお住まいの飯島宏さんにお願いして「動乱期の松代藩を方向づけた忠臣」と題して行なわれ、70人以上の地域の皆様がお集まりになり熱心に聞いていました。
その後、会場を梅田屋に移し講師を囲んで懇親会が行なわれました。